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東川町案内人

Author:東川町案内人
北海道にある、旭川の隣町、東川町在住の3人が現地の旬な情報をお届けします。
車で旭川空港から約15分、旭川へ約30分、美瑛へ約30分、富良野へ約70分のところにある大雪山や十勝岳連峰が一望できる町です。

=スタッフ紹介=
★なっちゃん
猫好き、山好き、海も好き。
目標は強くて優しい癒し系女子です。

★お~くん
東川の自然と人に魅せられて13年。これからまたどんな出会いがあるのか楽しみです。

★たけちゃん
日ハムファンのコーヒー好き♡
目下ダイエット中!


*画像などのデータ転載、複写複製はご遠慮ください。

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8月8日に忠別ダム周辺で開催される北海道で唯一のトライアスロン大会

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車で旭川空港から約15分、旭川へ約30分、美瑛へ約30分、富良野へ約70分のところにある大雪山や十勝岳連峰が一望できる町です。旬な東川町の情報をお届けします。
http://higashikawapu.blog21.fc2.com/
sen
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2016.06.29(Wed) 12:40
今年も開催します!
旭岳・姿見の池園地散策コースを一周する「姿見ガイドツアー」

姿見ガイドチラシ2016(表)

【開催日】7月1日(金)~9月30日(金)(8月は土日のみ)
【時間】8:30~10:00、10:30~12:00の一日2回
【集合場所】旭岳ロープウェイ姿見駅(上の駅)
【参加費】2,000円(小学生以下無料)傷害保険料込
【募集人数】各10名(先着順)事前予約可(当日参加の方は直接姿見駅にお越し下さい) 

ご予約・お問合せは
東川エコツーリズム推進協議会 
TEL:090-3890-2291(9:00~19:00)
Mail:higashikawapu@gmail.com

姿見散策が初めてで不安な方、自分で歩いた事はあるけど、
お花の名前とか、大雪山の成り立ちとか、色々知りたいと思っている方。
一度ガイドツアーに参加してみたいけど、ガイドツアーってどうなの?なんて思っている方。
興味のある方はどなたでも参加可能ですよ。
旭岳のヒミツを発見するプチツアーに一緒に出掛けましょう。

また、東川エコツーリズム推進協議会では、
姿見ガイドツアー以外でも年間を通して様々なツアーを企画しています。

ご参加、お待ちしています。
 
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2016.01.21(Thu) 13:59
再度、冬ツアーのご案内です。

「冬限定!旭岳噴気孔へ行こう」
2016年噴気孔ツアー
旭岳には現在も水蒸気を高く噴き上げる「噴気孔」があります。
冬はスノーシュー(西洋かんじき)を履いて、噴気孔の近くまで行く事が出来ます。
勢いよく噴き上がる噴気孔からは大地のパワーを感じる事が出来、
パワースポットとしても注目されている場所です。
ツアーでは、旭岳ロープウェイ姿見駅から噴気孔までを、
2時間程かけてゆっくりと往復します。
体力などに自信のない方でも、ガイドがペースを合わせて歩きますので安心してご参加下さい。
※1月23日(土)のツアーもまだお申込み可能です。
ご参加お待ちしています!

【日程】 2016年1月23日(土)、30日(土)、3月12日(土)、26日(土)
    
【時間】 9:00~12:00

【集合】 旭岳ロープウェイ山麓駅

【参加費】 5,000円(傷害保険込) 
※旭岳ロープウェイ乗車料金、スノーシューレンタル料金は別です。

【募集人数】 8名(先着順) 最少催行人数2名

【必携品】防寒具、飲み物など

【締切】各日3日前の15:00

【ご予約・お問い合わせ】 
東川エコツーリズム推進協議会
電話:090-3890-2291
メール higashikawapu@gmail.com

なっちゃん
 
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2015.09.10(Thu) 11:12
今週末には、東川町内の稲も刈取りが始まります!

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毎年好評の『東川米「新米」キャンペーン』は今年も実施されています。

本キャンペーンは完全予約販売で、予約数量に応じて特典がつくなど、大変おトクなキャンペーン。

この機会にぜひ今年のおいしい新米「東川米」をご賞味を!

★今年のキャンペーンに使用する米は、昨年よりさらに上をいく、タンパク値6.5%以下の
『MAXIMUM(マキシマム)』1等米を提供する予定だそうです。

詳しくは、下記のホームページまたは、添付のチラシデータをご覧下さい。

▼東川米「新米」キャンペーン予約専用ホームページ
http://www.town.higashikawa.hokkaido.jp/shinmai2015/

▼予約受付期間(完全予約販売となります)
 平成27年9月5日(土)~9月14日(月)まで
 
▼キャンペーン品種・価格
 ゆめぴりか(5kg袋)2,400円  ほしのゆめ(5kg袋)1,600円
 ※ゆめぴりかは申し込み1件につき2袋(10kg)まで。
 ※今年も10kg袋はないようです。

▼引換期間
 平成27年9月26日(土)~9月28日(月)
 ※予約時に引換日をご指定下さい。なお、代金のお支払いは引換時にお願いします。
▼引換場所
 ご予約時に下記の3店からお選びください。なお、お車への積み込みはご自身で。
 ・ホクレンショップ ひがしかわ店
 ・道の駅ひがしかわ「道草館」
 ・キトウシ森林公園家族旅行村 物産センター
▼特典
 ・申込者全員に「大雪旭岳源水2L」1本プレゼント!
 ・予約20kgごとに引換店ごとに選べる特別セットをプレゼント!
 ・予約10kgごとに抽選券を配付。必要事項を記入し応募いただくと、「温泉ペア宿泊券」「東川米使用の旨い店利用券」
「東川産新米100kg」などなど豪華ひがしかわグッズが当たる!



お見逃しなく!


おーくん 
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2015.03.04(Wed) 08:00
来週末の3月14日(土)はホワイトデーですね。

ホワイトデーには心がほんわり温かくなるような、
こんな映画を鑑賞してみてはいかがでしょうか?

20150303162747_00001.jpg

20150303162747_00002.jpg

【日程】2015年3月14日(土)15:00~17:00(開場14:30)
【場所】東川町農村環境改善センター
【料金】一般500円、中学生以下無料
【お問い合わせ】
フレンドシップながさわ TEL:0166-82-2024
東川町教育委員会 生涯学習推進課 TEL:0166-82-2111まで

ほたると言えば、子供の頃は実家のすぐそばでも見かけました。
ほたるが飛ぶ時期になると、夕飯を早く済ませて、
兄妹でほたる観察ミニミニツアーに出かけていたな~。
今でも思い出すと心がほんわりする、遠ーい昔の子供時代の思い出。

あの頃の、痛いほど真っ直ぐで純粋な気持ちをまた思い出しそうです。

なっちゃん
 
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2015.02.19(Thu) 11:21
大雪山に関しての知られざる見聞録、「大雪山 神々が遊ぶ庭を読む」が
3月2日予定で販売されることとなりました。
巻頭の口絵に、おーくんこと私、大塚友記憲の写真も使用していただきました。

それに伴い、来月から5月にかけて都内の書店で大雪山ブックフェア、
および4月16日(木)19時~紀伊國屋書店・新宿南口店にて
東川町長・松岡市郎氏をメインに、私も同席させていただき、
トークショーを開催することになりました。

詳細はまた後日お知らせ致します。


【出版本の解説】
北海道の屋根「大雪山」、その最高峰「旭岳」は北海道上川管内東川町の山である。「ふるさとの山」として誇りをもって眺めるとき、様々な人とのかかわりを通して見えてくる大切なものがある。
登山道が整備されていなかった大正時代、困難な状況にもかかわらず旭岳に何度も登っていた女性がいた。古い新聞に「何者ぞ?!」と載った記事を手掛かりに調べていくと、「霊峰登山」という言葉が浮かんできた。その霊峰のふもとにある天人峡には、ハゴロモホトトギスという、一度聞いたら忘れられない名前の植物が自生している。この命名のいきさつと、採集された標本の行く末にもドラマが秘められていた。
動物文学の第一人者、戸川幸夫が毎日新聞の夕刊に連載した「山のキバ王」は、広大な大雪山と東川町を舞台に繰り広げられた牧場の娘と犬の物語だが、地元ではあまり知られていない。なぜなのだろう、どうやら伏線がありそうだ。また、旭岳で事業として硫黄が採掘されていたことや、枯れ木でSOSを山中に残した遭難事故なども、今は知らない世代のほうが多くなっている。
大雪山の忘れられたエピソード、知られざる一面を拾いあげながら書き進めたのが本書である。日本で一番早く紅葉がはじまる大雪山と人との物語を通して、写真文化首都「写真の町」東川町のことを全国の人たちに伝えたい。(にしはら・よしひろ)


【著者について】
☆清水敏一
1933年、京都生まれ。1964年岩見沢に転住、「大雪山房」主宰。編著書に『大雪山文献書誌(全4巻)』『大雪山の父・小泉秀雄』『大町桂月の大雪山』など。

☆西原義弘
1943年、釧路生まれ。1969年、結婚により東川町に転住。北海タイムス社勤務を経て、2012年より東川町史編集専門員。

☆(口絵写真等)大塚友記憲
1979年、千葉県野田市生まれ。2000年、旭岳温泉・大雪山白樺荘に勤めたことがきっかけで大雪山と出逢い撮影し始める。2009年、東京写真学園プロコース科卒業後、再び東川町に戻る。北海道を発信する写真家ネットワーク会員。北海道知事認定アウトドアガイド。 
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